2018年10月23日火曜日

VSCodeでJava環境構築

Visual Studio CodeでJavaの開発環境構築をやってみる。

まず、拡張機能ビューを開く。Ctrl + Shift + Xでビューが開くので「Java Extension Pack」をインストールする。



単純なソースを書いて保存。右下の言語モードの選択でJavaを選択すると、Javaのハイライトが行われるようになる。デフォルトだとこの欄はPlain Textとなっている。



F5で実行。はじめてF5を押した時はlaunch.jsonというファイルが作成されるだけなので、2回押す必要がある。



デバッグコンソールにHello World!と表示されたことが確認できた。

行番号の左横をクリックすることでブレイクポイントも置ける。

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